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Re: ステッカーチューン

http://zig5z7.sa.yona.la/2915

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無能な人間ほど数を誇る、と言うけど(例:俺はn年もこの仕事やってんだ等)、その数少ない例外が「撃墜マーク」だと思う。

あのチューンは凄味が凄いですね。


いきおい、それができるのは専用機を与えられてるってことになるんだけど、そのへんの事情はどうなってるんだろうか。

自動車の免許を取るとき、2コマ連続で乗車予約したんだけど車体がそれぞれ別で、車種は同じなのにエンジンの吹け上がりからクラッチの遊びから全部違って大慌てしたひとはけっこういるはず。


本物のエースパイロットはそのへんもうまいこと吸収して対応するんだろうけども。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1760

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惚れ日記。ケータイショップのSSKさん、スマホなイマドキ、ガラパゴスtoガラパゴスの機種変更にしっかり対応。料金プランと使用状況とかの確認抜かりない。まぁぐっと来たのはマニュアル説明受けてるオレが「知ってっから」系な顔の間はすごいスピード読み上げて「ん?」て思っただけで表情読み取り減速確認しっかり入れるあたり。教育か周辺顧客の対応で研ぎ澄まされるのか、なかなかの気の効き具合ですよ。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

通夜なう

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葬儀所で鳥の詩(オルゴール)流れて吹いた

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

完成していたの…!?

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無人攻撃機ドローン、あれ、何かに似てると思ってたら、旧劇ウナゲリオンだ。


無人特攻機どかーん

無人警戒機ギョローン

無人妄想機ぽやーん

無人包丁研ぎ機しゃきーん

無人勧誘撃退機いらーん

単身赴任機おとーん

無人お茶菓子スコーン


オレ疲れてんだな

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

ステッカーチューン

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こんなもんでチューンも何もあるかーい、気分第一性能第二、という、この言葉を最初に作って最初に使ったひと自身が最初っからふざけてるような、内輪の和製英語感丸出しの響きは悪くない、と思うようになってきた。


楽しそうに貼ってる感じも好き。

でもオレその手のセンスが絶望的にないんです。お菓子のシールを箪笥に貼るレベル。


ステッカーチューンは車や楽器やノートPCや何かそういうお気に入りのものに施されることがほとんどだろうし、年を経ればある程度まで増えていくものでもあるんだろうけど、ステッカーは傷や打痕と違って最初の位置を自分で決められるのね。そこが難しい。


こういうのってどうやって鍛えるんだろう。やはり経験か。

あんまり深く考えずに、ステッカーを普段から絵葉書みたいに買っておいて、大きめの傷や汚れがついたらそこに貼ればいいのか。

車なんかはある程度のお作法(タイヤのメーカーは通常ぜんぶ揃えるんだから、競合他社のシールはどんなにかっこよくても絶対貼らない、等)があるらしいけど。

DELLのノートにリンゴマーク貼るようなトバシの効かせ方は上級者限定。

投稿者 zig5z7 | 返信 (2)

にゃんぱすー

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TVがないので基本的にアニメはDVDで一気見していたのだが、TV放映中の作品のいくつかはニコニコ動画で見ることができるということを数ヶ月前に知った(遅っ)のと、仕事を辞めて比較的暇(仕事をしていた前クールは忙しかったのでワタモテとダンガンロンパだけ見ていた)なのとで結構多くの作品をチェックしている。


漏れがあるかもしれないけど、とりあえず1話だけでも見た作品をメモ代わりに挙げておくと、


【まあまあ】

凪のあすから

のんのんびより

キルラキル

ミス・モノクローム-The Animation-

WHITE ALBUM2

ストライク・ザ・ブラッド

ゴールデンタイム

インフィニット・ストラトス2

東京レイヴンズ

アウトブレイク・カンパニー

ワルキューレロマンツェ


【好みじゃない】

夜桜四重奏-ハナノウタ-

ぎんぎつね


【つまらない】

フリージング ヴァイブレーション

機巧少女は傷つかない

 

【見続けるのもしんどいくらい酷い】

世界でいちばん強くなりたい!

BLAZBLUE ALTER MEMORY

メガネブ!


【評価保留】

弱虫ペダル

ダイヤのA

京騒戯画

蒼き鋼のアルペジオ-アルス・ノヴァ-


になるかな(評価保留を除くと概ね俺の評価・好み順。【まあまあ】のところの順位は結構曖昧)。


この中でダントツでつまらなかったというか、見続ける気がしなくて1話で切ったのが『メガネブ!』。


『世界でいちばん強くなりたい!』と『BLAZBLUE ALTER MEMORY』は、3話くらいまで見たけどもう耐えられないかな・・・。


『京騒戯画』と『蒼き鋼のアルペジオ-アルス・ノヴァ-』に関しては評価保留・・・というのも、俺は「ながら見」だったり、あまり集中しないで見たりすることが多いので、この2つはいまいちついていけなくなってしまった感じ。

一気見する機会があれば再挑戦するかも。



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投稿者 fj2sp6 | 返信 (1)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1759

現状、姓は減る一方なので

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名で多様化というか差別化を図るしかないですしね。


他の国では「事実上、人名リストから選ぶしかない」というすごいケースがあるみたいで、そりゃ二世とか三世とかにもなるわ。


バカボンパパ式の命名規則をほんとに採ってる地域もあるらしいし、いろいろあんなあ。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Re: 中途半端にみんな不幸な名前

http://q7ny3v.sa.yona.la/1759

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お付き合いしたり惚れちゃったりしたヒトに~子が居ない。母親と同名だったらどうかなぁ、知り合ったことがそもそも無いけど想像するに、もしや名前知ったときから興味ハズしちゃうかもしれない。キラキラ珍名が話題になるけど世代ごとの流行りとか、多様性があるのはカブり避けに意味はあるな。

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

中途半端にみんな不幸な名前

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DQNネームほどではないにせよ。


例えば幸子さんとか淑子さんとか、読み方が複数あるのが困る。

上だと新垣さんなんかもそうか。


しかもあれ、どうやら、ひとつの戸籍には同じ字の人がいてはいけないらしく、さちこさんの子を同じ字でゆきこと名付けることは現状できないそうで。微妙にめんどくせえ。


かわいいひとがいてほんのり好きだったことがあるんですが、名前が字も読みも母と同じ。

オレが姓を変えるのは構わないんですけどね。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

英語の翻訳にほんとうに役立つのは英和辞典でも英英辞典でもなく

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日本語の類語辞書だな、と思った。


思うことのまわりをさらさらとあっちこっちなぜたあげくにぶちこわすかすんごいちっちゃくなるまですりへってどうでもよくなるかの二択のような、いままさにあなたに読まれているこんなような文しかオレは書けないしなあ。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1758

鳴らしたい音がなくなってしまったんだろうか

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もう温故知新の輪廻というか、服の流行というか、コイルばねのピッチがどんどん狭くなって、一周前を見ながら螺旋状に上ろうにも上った気がしない。

クラシックは膨れ上がって死んだし。恐竜。


シンセサイザーとサンプラーができた時点で、音楽の進化は終わったのかも。

ターンテーブルは、便宜上、この際、サンプラーの祖先とします。


元記事にあるSTRIPESというのを見てみましたが、いまどきこの歳でレギュラーグリップで8ビートなのが、やってるねえ、という感じ。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1758

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ロックンロール、「パクリの連鎖で時代を鳴らす」べき論に深く納得。テクノロジーもそう、針のレコードとかOHVガソリンエンジンとか振り返っても懐かしんでも構わないけど、入り浸っちゃイケナイのが「知恵」の不可逆な使命。成り「上がった」「下がった」みたいな表現センスはちょっとオレと違うな、とおもうのですが。


http://jtki2004.blog90.fc2.com/blog-entry-1453.html

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

Re: http://gt7u9x.sa.yona.la/1261

夏眠も

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夏眠「も」

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://gt7u9x.sa.yona.la/1261

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冬眠したい

切実に

投稿者 gt7u9x | 返信 (1)

もうリファとか一切なしでいんじゃねえかな、と思う

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自分の投稿からリンクを外部内部問わずばかすか張っておいて言うことじゃないんですが、というか、逆ギレですが。


有名どころではFC2なんかはブログ記事内の画像単体にリンク張ってひっぱたくとほぼ全くデレずにツンツンな拒絶をくれますが、それはもう見解の相違だし。


それもしがらみ。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Re: そば屋の「ざる」はなぜか多少の凄味も

スタバには、

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「Macbook」「iPad」って言う、別次元のステレオタイプな先客がいるから、

飲み物のチョイスくらいで感じるバカっぽさがあったとしても打ち消されそう。


パー、というかウイスキーの話なんですが、職場の後輩に

「最近ウイスキーにハマってるんですよー」

と話を振られたので詳しく聞いてみると、国産限定で違和感。

まあ、ちょっとそのときバカっぽさを感じました。


そういえば、それそろバカの代名詞「ボジョレーヌーボー」の時期なんでは?

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

Re: そば屋の「ざる」はなぜか多少の凄味も

http://q7ny3v.sa.yona.la/1757

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バーはあれだ、マティーニ1本槍あたりが相当バカっぽいリスペクト。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1756

そば屋の「ざる」はなぜか多少の凄味も

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バーや寿司屋で相当するものが思い浮かばない。

いろいろちょっとずつな店だからだろうか。


ではスタバとかだとなんだろう。バカっぽいひとはそういうとこ行かないのかな。


オレも嫌いではないです。

投稿者 zig5z7 | 返信 (2)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1756

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ミスドでは「オールドファッション」、ラーメン屋では「ラーメン」.このバカっぽいってタレントだとトキオの長瀬くんみたいな感じで、まぁ嫌いではないよ.

バニラ選ぶ人ってバカっぽい


いかん、ワードサラダスパムみたくなった.

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

冬の読書

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 この間まで、日陰を伝って歩いていたのに、もう日向を求めて歩く向きを変える季節だ。一昨日は、バスを待つ間に読む本のページを繰る指先が、凍えてかじかんでしまった。

 あっと言う間に黄色く染まってしまった木の葉は地面に落ち、街路樹は半分くらい裸になっている。天気予報が、地面が凍るから気をつけろと喚いている。

 じきに雪が降るだろう。積もるかどうかは分からない。だが雪が降って、本格的に冬がやって来たことを知って、短くなった日を心の底から惜しむ。鬱々と暗い空ばかり眺めて、春を恋う冬の時間がやって来た。


 私が今住むアパートメントは、日の差す方向へ窓が大きく取ってあって、板張りの床に、冬の間は1日中長々と日が差す。そこはとてもあたたかい。

 夏はこの日差しが朝の間だけわずかに入る角度で意外に涼しく、深く考えて選んだ部屋ではなかったが、1年過ごした後で太陽の動きに気づいて、私はひとり会心の笑みをもらしたものだ。

 太陽の光を何より有り難がる育ちの私には 陽射しで家具が傷むとかそんな考えは一片もなく、あるとすれば、本棚の本の背表紙が色褪せるのが気になるかと、その程度のことだ。


 実のところ、本の日焼けは少しばかり気にはしているが、取り立てて貴重な本ではなく、読むことにさえ支障がなければいいかと、本棚が窓際からは遠いと言う以外には何の対策も講じてはいない。

 とは言え、本が傷む点には、万が一同じ本を手に入れようとすると恐らく大変だと分かっているから、いつも心の端っこに引っ掛かっている。

 近頃は、出版から数年で絶版になったり、本屋で手に入らなかったり、そんなことが多いから、本も欲しいと思った時に手に入れないと、後で痛い目に遭うことが多い。

 本を乱暴に扱う癖はないから(日焼けだけは仕方ないと放置だが)、普通に扱っていれば読めないほど傷めることはないはずだが、これも近頃は装丁が甘いと言うのかやや雑と言うのか、新しい本に限ってやたらとページが取れてしまったり、背表紙が簡単に折れてしまったり、そんなことが目立つ。

 だからと言うわけではないが、近頃は読んでいる本には必ずカバーを掛け、カバーの折り部分を栞にして、絶対に伏せて置いたり、本自体を開き過ぎたりしないように、以前より一層気をつけている。


 そんな本を手に、寒がりながら外へ出る。バス停まで、もう白い息を吐きながら歩いて、立ち止まってまだバスの影も形もないことを確かめてから、カバンの中から携えて来た本を取り出す。読み掛けのページを開き、かじかむ指先に白い息を吹き掛けながら、小さな文字を読み進む。

 もうじき手袋が必要になるだろう。指の自由がそれなりに利く一重(ひとえ)ではじき足りなくなり、分厚い、握る以外のことはできなくなるしっかりとした手袋のその下に、もう1枚、ごく薄い普通の手袋を着けることになる。

 そんな風になると、もうそのまま本のページを繰ることは不可能になり、ページを繰る方の手は、そのたび手袋を取るか、あるいは取ったまま、凍傷にならないことを祈りながら上着のポケットに突っ込んでおくか、どちらかになる。

 冬は、外で本を読むにもひと苦労だ。


 雪でも降り出せば、もう本を開いておくことはできず、渋々手持ち無沙汰に足踏みしながらバスを待つ。

 それでも頭の中は、読み掛けの文字の続きを追っていて、あるいは、以前読んだ本の中身を反芻している。

 本がなければ外に出るのに物足りず、カバンがその分軽いと不安になる。

 外で読めないのだから必要ないと分かっていても、持ち出さずにはいられない。

 二重三重の、もこもこの手袋の指先で、バスの定期すら上手く扱えないのに、何とか本のページをそのまま繰れないかと、私はいつも無駄なことを考えている。


 冬の日に、部屋の中の陽だまりで、淹れたばかりの紅茶のカップを傍らに、新たに本棚から取り出した本の、最初のページを開く時の、何とも言えないふわふわとした幸せな気持ち。

 それがもう、すでに何十回と読んだ本だろうと、私はいつも同じ幸せな気分を味わう。

 白い息を吐きながら、ページを繰るのに苦労する必要もなく、私はあたたかな部屋の中で易々と本の世界に入り込み、素手の掌の上に載せた本の重みにほとんどうっとりとなりながら、舌を焼くほど熱い紅茶の存在をすっかり忘れてしまう。

 夏には汗で指先がべとつくこともあるが、冬にはその心配はなく、そして今は部屋から出てゆく必要もなく、素手のまま本の読めることを、窓の外を眺めてありがたく思う。


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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

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