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favorites of xmny3vall replies to xmny3vfavorites of xmny3v

健康診断のついでに献血ってできないんだろうか。

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できないのなら、なんか理由があるんだろうなやっぱり。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

まさか弾くとは思わなかった

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これの原始的なやつを中学のときに音楽準備室でやって、先生に見つかってすんごい怒られたのを思い出した。

スティック(スネアの)を弦に載せると、バウンドして、歪んだチェンバロみたいな音がします。

動画にはないけどハーモニクスもすてきだった。


あれを続けていればポストジョンケージになれたのかもしれない。残念。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1390

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親が逝く、その動揺。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

Re: http://qxx8mk.sa.yona.la/132

エレベーター、エスカレーター・・・エーター

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よく、Loving You と La La Means I Love You を混同する。


投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

Re: http://gt7u9x.sa.yona.la/1073

>風鈴買ってこようかな

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見た目より音色重視でしたら、おすすめは南部鉄製。

夜、横になってから簾越しに通る風で澄んだ音が響くと、

それだけで幸せな気持ちになります。


今日は幸い涼しく過ごせそう@関東

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

http://gt7u9x.sa.yona.la/1073

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少し暑くなったらすぐクーラーつけて締め切って

季節を感じられなくてもったいないなーとは思うけど

わざわざクーラーを止めて窓を開けるほどの思いでもなくて


風鈴買ってこようかな

投稿者 gt7u9x | 返信 (1)

Re: http://x3ru9x.sa.yona.la/2880

Yamada the ZABUTON transporter

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山田くん、座布団三枚あげてー。


温風便座で、『ドライ』(独)なだけに。

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

あーやべぇ金ねーや

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貯金崩したくないしフィギュア幾つか諦めなきゃ駄目かなぁ・・・

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

喫茶店

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 好きな人がいるの、と彼女が言う。おやおや、と私は思いながら、手元のコーヒーに視線を落として、スプーンでかき混ぜている振りをする。彼女はカプチーノの泡をスプーンの先でいじりながら、上に掛かったチョコレートの線を、軽くくずして遊んでいる。


 で、と私は先を促す。どんな人?

 うーん、と彼女は考え込むような表情を作る。考えているのは、どんな人かと言うことではなくて、どう言えば私に上手く伝わるのか、そっちの方だ。

 話してるととっても楽しい人で、気遣いがすごくできる人で、いろんなことに詳しくて、好きなことにはすごく夢中になるタイプ。

 言葉を連ねる彼女の顔がほころび、幸せそうに火照り、決して整っていると言うわけではない彼女の顔立ちが、こんな時には何倍も魅力的に見える。彼女の言うその人が、そのまま彼女にも当てはまるのだが、彼女自身には自覚もないらしい。


 私はやっとスプーンをコーヒー皿に戻した。

 脈はありそう? 意地悪のつもりでなく、私はただ訊いた。

 彼女の笑みがいっそう深くなり、それからぎゅっと強く瞬きをして、鼻先にしわを寄せる。飼い主相手に困った時の犬のような表情だ。それから、彼女は冗談めかした仕草で首を振った。

 友達もたくさんいる人だし、正直わたしのこと、ちゃんと見覚えてるかどうかも怪しい。その人のいるところにいると、壁紙みたいな気分になるの。

 そんなことはないよ、と私は言わなかった。多分彼女はそう言って欲しいだろうと思ったが、同時に、そんなおためごかしを、私の口から聞きたくはないのも知っているからだ。


 彼女は魅力的な人だが、恋人にしたいとか一緒に暮らしたいとか、そういうこととは少し別で、世界の大半は彼女が誰にも気を使わない、わがまま勝手に振る舞う自由気ままな人間だと思っていて、だから一緒に真剣に暮らす相手には向かないと思っているらしい。

 私自身、彼女と暮らせば、互いに気遣うのに疲れてしまうだろうと言う感想を抱いていて、親しくなれば見えて来る、彼女の意外な繊細さと、気ままに振る舞っているように見せながら、実のところこちらに気づかせずに気配りをするところと、ああこれは、たまにひどく疲れてしまうのだろうなと、私は彼女のことを考えている。

 実際に、周期的に彼女は人嫌いに陥って、人恋しさを全身に滲ませながら全身に針を立てる。それはまるで淋しがり屋のハリネズミのようで、そうなれば付き合いの長い私も、気をつけて距離を取らなければ針に刺されて傷つくことになる。私が傷つくと、彼女がまた傷つく。


 滅多と恋患いの話などしない彼女の今度の人は、ほんとうに優しくて気持ちの良い人なのだろう。けれど、恋が成就するかどうかはまた別の話だ。

 その人と、もっと一緒にいたいけど、みんな忙しいから。

 彼女が言わないその後は、忙しいから、私と新たに付き合うための時間を捻出させる価値なんて、私にはないもの、だ。


 難しい問題だ。私は彼女をとても好きだが、世界の他の人たちが、同じように彼女を好きかどうか知らない。私にとって、私以外の誰かが彼女をどう評価しようと、私の彼女への評価にはまったく影響はなく、もちろん、私の他に、私のように彼女を好きだと言う人がいるなら、それは単純に喜ばしいことではあるが、同時に、私は時々そんな人たちのことを想像して、その人たちに嫉妬するのだ。


 私は、彼女を他の誰かと分け合うことに慣れていない。私から見れば、充分に人好きのする彼女は、けれど恋の相手に選ばれることは滅多となく(私も、人のことはまったく言えた義理ではない)、だからいわゆる、恋人ができて友情を二の次にする云々と言う事態が、私たちの間に起こったことがなく、彼女は大抵の場合、常に私ひとりのものだった。


 私たちを親友と評する人たちも数多くいるが、私はその呼び方に慣れていず、彼女を親友と決めるのは私であって他の誰でもなく、私を親友と決めるのも、また彼女だけであって他の誰でもあるはずがない。

 私たちは、互いを親友と呼ぶことをせず、それを言葉にして確かめ合ったこともない。私たちは、非常に親しい間柄でいて、長い間この親(ちか)しさを続けていて、それを特に名づけたこともなければ、名づける必要があると感じたこともなかった。

 多分、だからこそ、私たちはこんなに長い間、互いの皮膚の融け合ってしまうような親しさを、抱き続けていられるのだろう。


 私はコーヒーを飲みながら、彼女が語る新しい恋の相手に、ひそかにやきもちを焼く。

 彼女の、弾むような声の恋の話を聞くのを楽しみながら、見たこともないその人の、慈母のような微笑を想像して、ひりつくような痛みを覚える。


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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

Re: 光が丘区の勝手小学校ズ

冬がないっすね。

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なんとなくこれ アダルトサイトと同名だった「さくらんぼ小学校」が校名変更へ - GIGAZINE を思い出しました。


ちなみに練馬区にはホウケイ小学校(中学校も) 練馬区立豊溪小学校 があったりします。

投稿者 fj2sp6 | 返信 (1)

大江アナ可愛すぎワロエナイ

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先日うちの監督を取材しに来てたのをチラッと見たけどなんだよあれ人間なのかよっていうかむしろ天使じゃねーの?

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

ボーナスで便器付け替えた。

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工事費込で13万だった。


店で展示品見て驚いたんですが、最近の便器はみんな皿みたいな浅さなんですね。こんな感じ。




便器のイメージといえば半球のおわんみたいなものが脳内定着していたんですが、

節水のためと思われる構造の変化で、INAXもTOTOも超・薄っぺら。

節水が売りではない安値の便器はそれなりに深さがあったんですが、

それでも付け替える前の、二十数年前の便器に比べるとやっぱり浅い。

結局、比較的深めのINAX製にしました。TOTOの、本当に浅いんだもん・・・


使用感ですが、座って排泄する分には問題ないんですけれど、

男が立って小するとやっぱ雫の跳ね返りが気になるわー。

そもそも、常にベストコンディションで着水地点をコントロールできるわけじゃねぇんだよ、男は。

最近は男性も座って小する風潮があるので、そうすればいいんでしょうけれど。

めんどくさいし。あー。


もういっそ壺のような便器があればいいのに。

投稿者 sbifb4 | 返信 (2)

ギブミー ヤスミー

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天気がいいと無駄に洗濯したくなる

窓からの景色が良くないから、外に出たくなる

暑い暑いと言いながら、ぶらぶらといろんなところでいろんなものを見てみたくなる

夕焼けと一緒に家に帰って、ゆっくりとした夜を過ごしたくなる


休みの日じゃないとできないのが難点

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

Re: 海苔

http://q7ny3v.sa.yona.la/1389

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ざる蕎麦の刻み海苔、醤油ラーメンの「ありがたかろ?」オーラの炙った海苔、どちらも迷惑でした。共感。

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1388

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昔々新聞にあった連載小説みたいに読んでるフィード。

http://d.hatena.ne.jp/kasawo/20120717/p1

http://43ntw2.sa.yona.la/

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

Re: http://x3ru9x.sa.yona.la/2867

http://q7ny3v.sa.yona.la/1387

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それぞれのフォームが実にそれぞれっぽい。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

グーグル・ストリートビューで聖地巡礼

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TARITARI第三話。
スペイン人らしきオッサンが待ち伏せしているシーン。
鎌倉高校前駅南側。

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その場所から見て、北東にあたる踏切のシーン。
ストビュー画像なんで位置あわせはぴったりいかないけど。

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投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

群馬、表彰台独占 — 気象庁 | 今日・昨日の全国観測値ランキング

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関連:

日中の冷却用電力ゼロを実現した自動販売機を開発!
製品の冷たさを保持しながら最長16時間の冷却停止を実現*
*32℃のテスト環境下において夜間8時間最大収容本数を冷却し、その後冷却用電力を使用せずに、5℃以下の製品が提供可能な時間。2012年製造の同型機比で日中の消費電力を95%削減。

日本コカ・コーラ | ニュースリリース


知り合いがまさに群馬で自販機にコーラとかアクエリとか詰めてるんですが、「テスト地が熊谷みたいだから、いいデータ取れるんじゃね?中身見てみないとわかんないけど」とのこと。

でもテスト環境32℃っていまどきメルヘンじゃねえのか。高崎は朝イチで32℃超えてたっつってたぞ。

ともあれ、お手並み拝見です。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

http://x6a7u9.sa.yona.la/430

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無事に終わりげな完成披露試写会

つかれた

足がいたい

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

娼館の客 3 (了)

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 私はこれと心に決めて取り上げたマニキュアの小さなびんを鏡台の上に戻し、別の、体中に塗るローションのびんを取り上げて、すっと娘の足元へ膝を落とす。

 私の仕草に驚いて、素早く椅子の下へ逃げ込んだ娘の足を、無遠慮にその足首をつかんで引き出し、私は床にすっかり坐り込んでしまうと、娘の爪先を自分の膝に乗せ、振り出したローションを掌の間に軽く広げて温め、それから、バスローブの裾を大きく割って、娘の足に塗り始めた。

 そんな必要があるとも確かめはしなかったが、肌がいっそうなめらかになるならその方がいい。骨張った膝小僧が私の目の前で線の固さをを増し、娘が他人の手に触れられ慣れていないのを感じながら、この子は生娘だと私は心の中でひとり決めつけていた。

 足の指の間にも自分の指先を差し入れ、娘の肌に好きに触る。膝裏の青白さを、見ずに指先にだけ感じさせて、私は今まで誰にもしたことのない──もちろん、どの客にも──丁寧さで、娘の肌をなめらかにすることに没頭する。

 腿の、きわどい辺りまで裾をまくり上げた時には、さすがに娘ははっとそこに手を置いて、それ以上は脚とその奥が見えないようにして、それでも私の滑る手にはまったく逆らわず、もう片方の脚も同じように私が撫で上げるのを、相変わらず無表情に眺めていた。

 両足ともが終わると、私はまた立ち上がり、今度は娘の胸元を開こうとした。さすがにそれには一応抗って、娘は胸を腕で抱え込むようにして、

 「今度は何だ。」

と私に訊くので、

 「ドレス、胸元も背中もむきだしだから。」

 見えるはずの皮膚は、すべて手を入れるのだと、私は手短に伝えてやる。

 「背中も?」

 「そう。」

 娘の、手入れをしていないのに形の良い眉が寄る。わずかに浮かんだのは、戸惑いではなく嫌悪のようだった。裸にされ、風呂に入れられ、あれこれいじくられるよりも、人前に裸の背中を晒す方が嫌なのか。不思議な考え方だと私は思った。あるいは兵隊と言うのは、ごく自然に無防備な姿を隠すように、訓練で叩き込まれているのかもしれない。

 娘は瞳だけを上下に動かして、納得はしていないが諦めた様子で、私の目の前で椅子から立ち上がった。そして椅子の後ろへ立って鏡に背を向けると、背中がすべて出るようにバスローブをはだけ、前も、乳房だけは隠れるように両手で覆い、首筋と肩の力を抜いた。

 私は、まるで生け贄のような娘の前へ回り、また掌にローションをたっぷりと出して、娘の首筋へ触れた。

 ぴんと張った肌。どれだけ指を押しつけても、隙なく弾き返して来る、確かに若い肌だ。この肌を、むしろ下着やドレスで覆い隠すことが惜しくなって、私は娘に向き合って、つい無言になる。

 骨の形の目立つ肩。鎖骨の窪み。二の腕には筋肉の形がはっきりと見え、そこには柔らかさは期待できそうになかったが、皮膚の自然の照りが、何もかもをどうでも良くしている。

 胸のふくらみの始まる辺りへ掌を乗せ、私はまるでこの娘の客がそうするだろうように、娘の不意の柔らかさを愉しんでいる。下から、娘自身の掌で軽く持ち上げられ、そうしなくても意外な大きさの丸みが、娘の組んだ腕の奥からあふれそうになっていた。

 しっかりと閉じられた脇へも指先を差し入れ、腕の内側にもローションを塗り込み、私は上目に、娘の引き結ばれた唇の線を見ている。辱められていると感じているに違いないその唇が、湯の熱が冷めたせいかあるいは私の、やや不埒に動く手のせいか、わずかばかり色が失せ、けれど震えてはいないのを、私は内心舌打ちしながら眺めていた。

 私は意地悪く、鏡を避けた娘の肩を押して体を回すように促し、今度は背中に掛かる口実で、娘の姿を鏡の方へ向けた。

 半裸に剥かれた自分の姿をそこに認めて、さぞかし恥じ入るだろう。美しくされると言う言い訳で、まるで人形のようにあっちを向けこっちを向けと動かされて、それとも命令に従うのは、もう習い性になっているだろうか。私はほとんど舌なめずりしながら、娘の薄くて細い肩越しに、娘の表情を盗み見た。

 私の予想に反して、娘は真っ直ぐ顔を上げ、鏡の中の自分の姿から目をそらしてはいなかった。ほとんど挑むように、むしろ盗み見をする私の視線を素早く捕らえ、何の感想も浮かんでいないその瞳の色が、私を射抜いて来る。その真っ直ぐさを受け止め損ねて慌てて顔をうつむけたのは、私の方だった。

 突然ドアがノックされた、今まで一切口出しせずに私たちを眺めていた女主人は、くるりと体の向きを変え、急ぎ足にそちらへ向かってゆく。ドアの外の誰かから私たちの姿を遮るように、わずかに開けたドアの隙間で短いやり取りが交わされた後、女主人は私たちを振り返り、

 「なるべくすぐ戻って来るけど、後はお願いね。」

 妓たちだけでは済まない客が誰か来たらしい。女主人はもう少しだけドアを開き、猫のようにするりと体をすり抜けさせて、そこから姿を消した。それさえ優雅な足音の気配が、よく磨かれた床の上を滑り去ってゆく。私はその小さな音に3秒耳をすませた後で、娘の背中の上で手を止めた。

 「坐って。」

 これでこの娘とふたりきりだ。私は一体何か自分でもわからない、ひりつくような期待に、喉の奥が急に乾いて、舌が上あごに張りついて動かなくなるような心持ちだった。

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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

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