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favorites of xmny3vall replies to xmny3vfavorites of xmny3v

http://sbifb4.sa.yona.la/938

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いりきるてら、

いてきらる?

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

http://gt7u9x.sa.yona.la/1069

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にっちもさっちもいかない日々では何もうまくいく気がしなくて、

その自信のなさはまた何もかもを遠ざけて


生まれてこの方スマートだったことなんて一度もない

浅知恵ばかりたっぷりで、能力はなくて一切皆苦で

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

Re: http://xmny3v.sa.yona.la/941

…だそうですぜ。 - Fly fearlessly» Blog Archive » 内製を超えるのは信頼関係とモノ作りへの情熱

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初期開発が数十人月以下のモノならハートレイルズに頼みましょう。必ずまともに作ります。

Fly fearlessly» Blog Archive » 内製を超えるのは信頼関係とモノ作りへの情熱



普通に考えて、少なくとも、日本語通じるだけでも打ち合わせの効率はものすごく上がるんじゃないでしょうか。


もっとも、オネガイすると本名とか諸々バレますけど。

って書いて念のため調べたらギフト券を獲得されてましたか。

sa.yona.la、もうすぐ4年か…。


実は既に中の人の一員だったというオチは勘弁してください。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

1日で雨50cm降ったとか頭おかしいだろ

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溜めといたら地域丸ごと膝まで浸かる量だよ。

なんだそのナイトメアモード。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

特定覚悟で

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不意に思い出したので書く。


オレが通った学校の、英語の、入学直後のクラス分けでほんとに出た問題。


和訳せよ。

This is a pen.


ほんとに出た。いくらなんでもこれは記憶違いではないはずだ。


さすがに手が止まります。何かの罠なのか?って。

これが例えば「和訳せよ。I love you.」だったら答えは「月が綺麗ですね」か「わたし、死んでもいいわ」の二択で、そのどっちを書いたかで副専攻が振り分けられるはず(男性心理学と女性心理学)なんだけども、そういう罠でもなさそうで。


結局、5回くらい読み直して汗をじっとりかきながら「これはペンです」って答えたような記憶があるんだけど、それでよかったんだろうか。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

染み

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 私は、膿と二酸化炭素の詰まった皮膚の袋だ。

 時折、皮膚のどこかを破って中身を洗い流してしまいたいと思うが、洗い流したいそれを、一体どこへ捨てたものかと思案する。人(少なくとも私と言う人間)が粗大ゴミか不燃ゴミの日に外へ出しておけないのはほんとうに不便だ。

 皮膚と肉と骨と内臓でできた、人間と呼ばれるものも、ゴミ箱の中に溜まるゴミと何が違うのかと、私は時折思案する。腐って土に還るまでには腐臭と融けた体を撒き散らし、焼けば灰にはなるが、燃料と時間の無駄ではないかとも考える。いっそどこか埋立地に、ぎちぎちと埋めてはもらえないだろうか。


 頭を振ると音がする。からからと、干乾びた私の脳が、頭蓋骨の中で転がって音を立てる。灰色の、皺もない死に果てた細胞だったものの成れの果ての、実を結ばない何かの果実の種のような、私の小さな脳髄だったもの。

 頭蓋骨の下の私の体の中には、膿が満ちている。可哀想な私の白血球が必死で闘い、死んだ後に残したものが、私の体をたぷたぷと満たす膿だ。

 憐れな白血球は、何と闘ったのだろう。ただおとなしく、血管の中を運ばれていればよかったものを、何を相手に、そんなに一心不乱に闘ってしまったのだろう。私の体をすべて膿で満たし、色の失せた皮膚の下でたぷたぷと満ちて揺れるだけだと言うのに。溜まった膿はどこへも出て行かず、ただ溜まってゆくだけだ。


 生きるために呼吸をしては、二酸化炭素を吐き出す。息を止めてしまえればいいが、窒息は苦しいものだ。あらゆることに気概のない私は、窒息すら耐えられない。

 皮膚のどこかを切り裂いて、膿を全部流せばいい。一緒に二酸化炭素も吐き出して、私はただの皮膚の残骸になって、自力では人の形さえ保てないものになれば、ぱたぱたと小さく畳んで、どこかへ放り込んでおけばいい。

 膿と二酸化炭素を包み込むだけの皮膚の袋の私は、自分が世界から隔てられているのをこの皮膚のせいにして、この皮膚が、例えば膿の腐った臭いを包み隠してくれているのだとか、二酸化炭素を抱え込んだ無用の長物未満の存在なのを覆い隠していてくれているのだとか、そんなことには思い至らない。

 私はただひたすらこの皮膚を憎み、その憎しみが間違った対象に向けられていると知りながら、本来の的に憎しみをぶつける恐怖に耐えられずに、私はこの、私の腐り果てた、捨てることさえできない本性を、とりあえずは人に見える形に整え、私に向かう世界の視線(そんなものがあると信じるのは、ほとんど私の妄想だ)を遮蔽してくれている皮膚を、憎んでいる。


 私は間違っているし、この皮膚に深く感謝すべきなのだろう。そして、私の憐れな白血球にも、心から感謝すべきだ。

 皮膚でできたいれものの私は、中に詰まったものが膿と二酸化炭素でしかないことに絶望しながら、けれど他の何を生み出すこともできず、そしてこの中身を捨て去って別の何かを入れ替える術も知恵も持たない。

 私は極めて愚かで、土に還ることもできない汚物で、私は生きていようと死んでいようと、無意味と言う点で一切世界に影響を与えない。私は、生きているだけでこの世界を汚しているが、死んだ後も私の体は世界を汚し続けるし、その汚れが、私を結局無意味未満の存在にする。

 少なくとも生きていれば、私は、私が世界に垂れ流す汚れ具合をコントロールすることはできる。死んだ後の死体の腐り具合は、私にはどうすることもできないのだ。


 私の白血球は、何を相手に闘って、膿に成り果ててしまったのだろう。空っぽの私の中に、一体闘うべき何があったと言うのか。

 あるいは、空のままでは人の形が保てず、それなら膿でも溜めれば少なくとも形は整うかと、その時すでに萎縮していたろう私の干乾びた脳が考えたのか。

 私はもう、自分がひとであった時のことを思い出せない。気がつけば私は、膿と二酸化炭素の詰まった皮膚の袋だった。頭を振ればからからと音がし、そこに脳が詰まった重さがあった記憶はない。

 私は、正確な意味で血も涙もない人間だ。膿だらけの体から血や涙が流れ出るわけはなく、こんな風に思慮もない人間が愚かでもあるのは、すでに生き物としての意味さえ満たしてはいない。

 私は正確な意味で人でなしであり、だから、皮膚の下にきちんと血が流れ、思考するための、真っ当な大きさと重さの脳を持つ人間たちと、繋がれるわけもない。


 皮膚が、私と世界を隔てていると、そう考えるのは私の自由だが、実際に私と世界を隔てているのは、私の中を満たしている膿と二酸化炭素であり、干乾びて使いものにならない私の脳だ。

 皮膚の色でも言葉でも育ちでも何でもなく、私が世界と繋がれないのは、ただ私のせいだ。

 私の皮膚は、白血球と同じほど必死に、私の腐り果てた中身を包み、世界から隠し、私をごく普通の人間に見せようとしてくれるが、この皮膚をただ憎む私は、皮膚にさえ隠せない愚かさを垂れ流して、いっそう世界から遠ざかってゆく。


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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

ローカル信者 — Twitter / kawacoco: 大変なことがおき��

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こういうのがあるからきもちわるい。オレは何を買ったんだろう、って思っちゃうと思う。

銀行とかクレジットカードとかそういう金融系のはオンライン前提になって長いだろうからそこそこ枯れてるだろうし、こっちもいいかげん慣れましたが、こういうことがあるとちょっと怖くなる。


1時間ちょい後にこういうのもあるけど、


なんか、ねえ。


オレの中で、「ソフトウェア」に金を払うということについて、まだ、慣れてない部分はある。

でもそれだけでもないと思うぞ。


以下蛇足。


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投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

あああああああ

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日本語きらいだぁぁぁ難しすぎワロリエンヌ

じゃあ何語が喋れんダヨっていうかまぁ日本語しか喋れないけど

英語はもっと嫌いだ

フランス語は忘れた


っていうか頭の中を文章に纏めるってことが苦手なのである。

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

娼館の客 2

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 女主人は娘に話し掛け続けていて、体のどこのどの部分をどんな風に洗うのか、文字通り手を取り足を取り教えている風景が私の前の前に浮かぶ。私の時にはずいぶんぞんざいだったのだと、それを聞きながら、思い至っていた。

 うなじや首筋は丁寧に、こすらないように、石鹸をたっぷりと使って撫でるように。耳の後ろは、ひりひり痛くなるほど磨き上げる。肘と膝と手足の爪先と足裏とかかともそうだ。手の甲は、そこから手首と指の間も、ほとんど石鹸の香りを塗り込めるようにそっと洗う。

 ここへ来て以来、私たちは頻繁に手を洗うことさえ咎められ、水を使うなどもっての他だときつく言われている。交代で通って来る何人もの女たち──私たちの母親くらいの年齢──が家事の一切合財をし、客たちのために、私たちは生活の臭いなど一切させないように、女主人にそう厳しく躾けられていた。

 あの娘の手はどんな風だろう。戦車乗りだと言ったが、たまには戦車の手入れも自分でするのだろう。機械油にまみれ、ねじや歯車に直に触れ、指先を切ったり掌をすり切らせたり、あるいは痕の残るほどの火傷もありそうだと、私はわざと意地悪く、あの娘の手足や体を、あちこち傷だらけで日焼けだらけに違いないと想像した。

 私は、ふたりが浴室から出て来るのを待つ間、ひたすら大きくて柔らかいベッドの端へちょこんと腰を引っ掛け、そこに並べた装身具のひとつびとつに見入っていた。

 あの娘に合うようにと選ばれたに違いないものたちは、どれも色鮮やかで艶やかだ。あの兵隊の娘に一体着こなせるのかと、私は自分のことを棚上げして考え続ける。帽子をかぶっていたから分からないが、あの娘の髪はどんなものだろう。日焼けして、手触りの悪いちりちりとした髪しか思い浮かばない。けれどそれは私がとても意地が悪いせいだ。

 私の髪は、ぺたりと真っ直ぐで、そのくせあちこちにはねると一向に言うことを聞かない。後ろから、首の辺りへこの髪をまとめて握り、ほとんど手綱のように扱う客もいる。私はそうされるのが好きではなかったが、仕事の最中に客の興を殺ぎ、途中で他の妓のところへ行かれてはたまらないので、私はいつも黙ってそうされている。

 うなじから手を差し入れ、髪の中に指を突っ込み、私は自分の髪をそっと梳いた。手入れだけはきちんとしてある髪は、きしきしと硬い手応えのくせに、するりと指はきれいに通る。この髪を撫でながら、好きだと言ってくれたのはどの客だったか。あの好きは、この髪に向けてのものだったのか、それとも私自身へだったのか、結局訊けないままだった。客の戯れ言を、いちいちそんな風に憶えているほど、私は自分を褒めてくれる言葉に飢えている。

 特にこんなところにいて、四六時中他の妓たちと比べられれば、諦めはしても妬みは全部は消えはしない。分を弁えていると言うことが、すなわち私が自分の全てを受け入れて達観していると言うわけではないのだ。私を選んだ客が、次にも私を選ぶことが滅多とないのが、寒々しい現実を私に見せつける。心のどこかでこの仕事を憎み、私を買う客を憎み、一緒に働いている妓たちを憎んでいる私の、そんな憎悪が表情に出ないわけがなく、ただでさえ不器量の私をいっそう醜くしているのだ。私はそのことに、長い長い間知らん振りを決め込んでいる。何をどうしようと美しくはならない私が、今さら媚びた笑みを必死で浮かべても、それこそ醜いだけではないか。

 私はこんなに卑屈で嫌な女だったろうかと、あの娘に嫉妬していると自覚してからうっかり覗き込んでしまった自分の胸の内に、慌てて蓋をしようと自分の腕を抱いた時、やっと浴室のドアが開いた。

 私は慌ててベッドから立ち上がり、ふたりの方へ体をねじった。

 入った時と同じに、女主人に手を取られ、真っ白いバスローブに身を包んだ娘が、湯に当たって赤く上気した頬で、体があたたまったせいかどうか、どこかなごんだような様子でそこに立っていた。大きなタオルで頭を包み、タオルの先に首が不安定に揺れるのを気にしながら、女主人に導かれるまま、大きな三面鏡の前へ坐らせられる。バスローブとゆるく曲線を描く椅子の脚の間から見える娘の足首は、驚くほどほっそりとしていた。

 私はしばし椅子の背に隠れている娘の体の線に見惚れ、鏡の中に映る娘の剥き出しの素顔に見惚れ、女主人が私を手招いているのに、少しの間気づかなかった。

 「何をしてるの。早くここに来て、準備を手伝って。」

 円い声をやや高くして、女主人に呼ばれて私は我に帰り、慌てて娘の傍へ行った。

 なるほど、私がここへ呼ばれたのは、この娘の髪を整え化粧をするためだ。

 お茶を引くことの多い私は、暇つぶしによく他の妓たちの髪をいじり、爪をきれいにしてやる。利き手の爪をきれいに塗るのは難しいし、髪を後ろから見て映えるようにきちんと整えるのも、鏡があっても限界がある。他の忙しい妓に頼む気にはならず、同じくらいきれいな妓にはやっかみで何をされるかわからないとそんな風に思うのか、誰とも特に親しくはせず、ほんとうに空気のような私──大事な客を取られる心配もない──には、そんなことも気軽に頼めるらしい。ようするに格下と思われているのだと気づいても、私は単純に目の前の妓が、始める前よりも見映え良く立ち去ってゆくのが楽しく、化粧の手伝いをするのは決して嫌いではなかった。

 この程度でも、役に立っているのだと思うことができたし、何より、もし娼婦として働けなくなっても、このまま髪を結ったり爪を塗ったり、そのためにここへ置いてもらえるのではないかと、そんな腹づもりもあった。そういう意味で、この娘を美しく飾ってあの客の前へ再び連れてゆくのは、私には素晴らしい機会だと思えた。

 私は、鏡の前を塞ぐように娘の前へ立ち、娘の素顔を初めてまじまじと眺めた。

 むきたて卵のように、つるりとした頬。少し横に広いが、ふっくらと形のきれいな唇。思ったよりずっと輪郭がはっきりとして、先端がややとがり気味なのが、顔立ちからすればただ生意気そうに見えるはずなのに、この娘の顔の中に収まると、むしろそれは凛々しく清潔に見えて、どれ...


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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

Re: ヘッドホン欲しい。主に楽器練習用の。

k272 mk2とか

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傾向が変わると思うけど。


禅の密閉は使ったことないや

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

Re: ざっっっけんなよテメ拭けよ床

俺じゃねーし!捨てたの俺じゃねーし!

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邪神ビフィズス

捨てられた牛乳パックに宿る神

見た者を絶望へと叩き落とし触れた者を石へと変える

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

まとめて。

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> x6a7u9

この邪悪っぽい笑みが可愛いじゃねえか。>黒ビフィズス


> x3ru9x

このおねーさんのスペックを詳しく。俯瞰図とか鳥瞰図とか含めて詳しく。

pixivのリンク押しても、「該当作品は削除されたか、存在しない作品IDです」って出るのはおれに見せない陰謀かあああああ。このためにアカ取ったのにいいいいいいいいい。

投稿者 y6p6jr | 返信 (0)

http://zig5z7.sa.yona.la/2050

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「〜はロックだ」と言い切られてしまうと、そうですか、としか言えなくなる。「〜は人生に似ている」みたいな説得力というか圧力というか、そういう、否定できなさ。

人生に似ているだとちょっと謎掛けっぽく何かうまいこと言わなきゃいけないけど、ロックだ!だとそれもない。

ファンクだ、よりしなやかでなく、パンクだ、より破壊的でなく。

その押しの強さの形がロックなんだろうか。


「まったく、最近の若者は」、

・ポップだ:そういうとこが全くないようだとそれはそれで困る。

・フォークだ:そうかもね。

・ムード歌謡だ:ないな。

・ブルースだ:その歳でそれはまずい。

・ジャズだ:まずい2。

・サンバだ:今の日本でそれはない。

・ボサノバだ:意味としては合ってる。

・ヒップホップだ:だよねー。(ダヨネー)

・テクノだ:ある意味ごもっともかも。

・ハウスだ:こっちのほうがもっとごもっともかも。

・エレクトロニカだ:結構合ってる。

・クラシックだ:まずい以前に若くない。意味わかんない。

・ロマン派だ:あ、わりとそうかも。

・国民楽派だ:あ、合ってなくもないかも。

・印象派だ:あー。

・浄瑠璃だ:え?

・演歌だ:意外とそうなのかも。


特にオチとかないです。各自お聴きのジャンルをあてはめて遊んでください。


以下蛇足。

m.c.A・Tと並ぶ日本語ラップ界の黒歴史ターニングポイント。



蛇足2。

Chromeのアドレスバーに直接「DA.YO.NE」をぶっ込んで検索しようとしたら怒られた。

「Google Chrome では da.yo.ne が見つかりませんでした もしかして: www.­da-­yo.­net」


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投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Re: http://x6a7u9.sa.yona.la/421

ざっっっけんなよテメ拭けよ床

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ほぼまんまこれです。

黒ビフィズス(邪神)がパックの中で笑ってるのがまたむかつく。


って、この再現性、まさかあの時の犯人は…!

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

http://x6a7u9.sa.yona.la/421

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投稿者 x6a7u9 | 返信 (1)

http://x6a7u9.sa.yona.la/420

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Any Canvasがリニューアルしてた

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

だいぶ回復しました

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マダ校門ヒリヒリ


ご心配おかけしました

今度から気をつけよう

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

Re: http://x6a7u9.sa.yona.la/418

俺、

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腹痛で気を失ったことある。あまりの痛みで。

便座に腰掛けたまま5分くらい落ちてた。

何に当たったのかは、終ぞわからなかったけれど。


お大事に。

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

Re: http://x6a7u9.sa.yona.la/418

当然だからそれ。お大事に。次がないように祈っとく。

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投稿者 y6p6jr | 返信 (0)

娼館の客 1

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 その客は、常連ではなかったが金払いの良い、女も丁寧に扱う、評判のいい男だった。

 軍帽も含めて、隙なく軍服を着、足を踏み入れてすぐ、迎えに出た女主人へ礼を尽くすようにその帽子を脱ぐ。やや丸みの強い頬の線に薄い唇、軍人特有の傲慢さがそこに見え隠れして、優しげに微笑みながらそれがなぜか蛇の類いの生き物を思わせるので、私はこの客があまり好きではない。

 客の方も、顔も体もせいぜい人並み程度の私になど、単なる礼儀で視線をくれるだけで、特に声など掛けられたこともなかった。

 私は、自分が場違いな女であることを自覚していた。相場よりもずっと高い金を払って女たちと寝るこの家で、私の顔も体もその金額に見合っているとはとても言えず、それでも女主人は、きれいな女に気後れする男たちもいるからと、私のような女もここへ置き、確かに女主人の言う通り、10人にひとりくらい、誰かに連れられて来てはおどおどと顔も上げられず、その誰かが選んでくれたとびきりの売れっ妓には恐ろしくて触れられないと言った風に、壁際で花ですらなく、空気のようにただ顔を並べている私を選ぶ男もいるにはいた。

 毎日ではなく、数人でもなく、女主人が慎重に選んでくれた男と寝ていれば金がきちんと貯まる、あるいは借金を返せる、ここはそんな家だった。

 客は今日、後ろにひとり、兵隊を従えていた。ふたり一緒か、あるいはこの兵隊に対する特別な褒賞か何かと思っていたら、客に言われて一歩前へ出たその兵隊は、まだ年若い娘だった。

 道理で背も高くないし、ずいぶん華奢だと思っていたが、まさか女とは思わず、それでも嵩張る迷彩服の埃くささを吹き飛ばすように、よく見ればとてもきれいな娘だった。

 ここで働く女たちと同じくらい華やかに着飾った女主人は、コケティッシュな仕草で娘に向かって目を細めて小首を傾げ、その視線は、明らかに売り物の女を品定めする時と同じ目だったが、客は女主人のそんな目の色をむしろ気に入ったように、これも唇の端を上げて満足そうに微笑む。

 娼館に若い女など連れて来て、まさかこの娘はここに売られるわけではあるまいにと、私は他人事(ひとごと)ながら、娘の先行きをひとり勝手に心配する。もっとも、売られるならここは確かに悪い場所ではない。売られる先によっては、地獄のような思いをする羽目になる。

 兵隊のこの娘は、文字通りの地獄を何度も見ているのだろうが、日に何十人もの男と寝なければならない売春婦の地獄と、この子ならどちらを選ぶだろうかと、私は考えていた。

 この客には馴染みの妓と言うのは特にいなかったし、やっと夕方になったばかりのこの時間、客たちが顔を見せるにはまだ早い時間だったから、家の妓たちのほとんどがここに集まって、退屈そうに娘を眺めている。

 「それでは後を頼む。終わる頃に迎えを寄越そう。」

 客はそれだけ言って、女主人とそこへ並んでいた私たちへ軽く会釈をし──何とお優しく礼儀正しいこと──、軍帽をかぶり直してひとり家を出て行った。

 残された娘は、居心地悪そうに表情をいっそう固くし、私たちをじろじろ見るのが失礼と思うのか、あるいは私たちを汚らわしいと思うのか、床のどこかへ視線をさまよわせてまだひと言も発しない。

 女主人は、その娘の頬へ向かって、優雅に、赤く塗った指先を伸ばした。

 「おきれいなこと。兵隊なんてもったいない。ここに来れば、美味しいものを食べて、好きな音楽でも聞いて1日中過ごせるのに。沼の中を這い回って蛭に血を吸われる心配なんて、二度とせずにすむの。」

 どこもかしこも線の円い女主人の声は、見掛け通りに円くて甘い。この声で、何人の女を口説いてここへ連れて来たのだろう。私もそのひとりだ。後悔はあまりしていないが、騙されたと、思っているのも事実だった。

 娘は、女主人の指先を避(よ)けたりはせずに、

 「私は戦車乗りだ。沼の中に入ったりはしない。」

と、頓珍漢に答えた。その言い方に、女主人は思わずと言う風に軽く吹き出して、この見た目通りに生真面目そうな兵隊の娘の、男のような物の言い方を、奇妙よりは新鮮と取ったらしい女主人の頭の中の動きが、私には手に取るように分かる。

 娘は確かにお世辞抜きに美しい顔立ちをしていたし、その声は思ったよりも低かったが、黙っていてもこの仕事はできる。私は、客と寝るよりは余興で歌を歌うことの方が多く(目当ての妓を待つ間に、私に歌わせるのだ)、声だけは褒められることがよくあるが、この娘くらいきれいなら、少々無愛想だろうが言葉遣いで興醒めしようが、金を積んで寝たがる客はいくらでもいるだろう。

 さて、この子はいつから私たちの朋友になるのか。後で迎えに来るとあの客が言ったのだから、今夜今すぐと言うわけではあるまい。

 「とにかく、まずはお風呂に入りましょう。どうせお湯をためられる浴槽なんてものはないんでしょう?」

 からかうように決めつけるように女主人が言うと、娘はちょっとだけ鼻白んだような表情を浮かべたが、どうやらそれは図星だったのか、言い返すことはせずに、そのままおとなしく女主人に手を取られた。

 女主人は、私たちの間をすり抜け、ぎくしゃくと歩く娘を、この家のいちばん奥へある自分の私室へ誘(いざな)ってゆく。すれ違いざま、女主人に目配せされた私は、戸惑いながらふたりの後をすぐに追った。絹のスリッパや皮のサンダルを履いている私たちと違って、娘の足はいかにも重くて固そうな軍靴に包まれ、この家にやって来る客で、こんな風体の者など見たことはないと、私は半ば呆れてもいた。

 他の妓たちは、私たちが去ってゆくと同時に、自分の部屋に戻ったり居間へ行ったり、好き勝手に家の中へ散らばってゆく。女たちの足音も消え、気配だけが長い廊下を伝わって来るその最後の部屋へ、招き入れられた娘の後から私も入り、ドアをそっと閉める。

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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

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