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ボトルメール |
返信 |
BottleMailというアプリケーションというか鯖倉複合体のクローズドな有償サービスがちょっと前まであった。
要はメーラーなんだけど、「出したメールがいつ誰に届くかわからない」という変なメーラーだった(もちろんBottleMailユーザー間のみ。じゃなかったら強烈に地味なスパマーです)。
起動すると浜辺の絵が出る。起動時にメールが着いていると、瓶が流れ着くアニメーションが出る。瓶をクリックすると栓が開いて絵が開く。
定時チェックも一応できたと思う。
送れるのも着くのもサイズ固定の画像1枚のみ。基本的にはメール本文というか画像自体もBottleMail内の簡単なペイントソフトのようなインターフェイスで描く。
文字入力くらいはできるけど、結局画像に変換されて送られるし、画像自体がそんなに大きくないのでたいした分量は書けない。
よそから持ってきた画像の貼付けくらいはできたかもしれない。よく覚えてない。貼れたとしても巨大な画像は縮小されただろうから、高解像度のものは貼ってもあまり意味がなかったはず。
着いたメールに対してできることは3つ。
・アルバムに保存する。保存できる枚数は大したことない。20枚とかそんなもん。
・そのまま栓を閉じてまた海に投げ返す。そしたらそのうち他の誰かのとこに着く。
・返信する。
返信だけはできる、という絶妙な潔さがいい。こんなもんが前世紀からあったというのは今考えるとすごい。
今はブログバーツ版になっちゃったみたいなので意味合いがかなり違ってきているけど、気になる方は最初のリンク先からさらに飛べます。他にどこかで書いてる方はどうぞ。
あしたのモモ-第1話- |
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YouTube | |
我が家にはモモのぬいぐるみがやまほどある。
ダブルベッドが埋まるくらい。
メーラーとしてのポストペットは、
残念ながら使う機会(と暇)が全然なくなってしまった。
ポスペのWebメールがリリースされたときは、
これなら使う機会があるかも…と思ったけど、
結局、全然使えなかった。。
Type-Mも、遊ぶ時間はきっとないと思う。
思うけど、リリースを待ちわびてる自分。。
いつまで経ってもモモが好き。いい歳して。
Re: 消えた投稿
名探偵 銭形砂絵?(すでにありそう) |
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習慣のwikipediaめぐりしてたらたどり着いた
>太平洋戦争中、米軍は軍事機密が隠されているとして偵察を繰り返したが、終戦まで正体が判らなかった。
とか超ウケルー、アメ公やっぱバカじゃん?みたいな
その使い方、勿体無くね? |
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どうでもよいこと | |
父が、母の検索に付き合う(母がパソコンを使えないので、代わりに検索する)のが面倒なので、Wiiを購入してそれで母に検索させようと思い立ち、マジでWiiをネットで購入。
で、普通に本体だけ買おうとしてたので、何とかWii Fitのセットを購入させた。
だって、ネット専用機って流石に勿体無くないか?
まぁ、本気でネット専用機になる可能性大だけどさ、Wii Fitつけても。
でも、ないよりある方が、という気がするだけなんだけど。
という訳で、到着後がややこしそうだが楽しみだ。
暑さ寒さも彼岸まで。 |
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季節 | |
お墓参りに行ったのだけれど、蒸すわ蝉は鳴くわ・・・
明日は涼しいといいな。
マインスイーパマジヤバイ |
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中毒 ゲーム | |
とかいいつつ、私の人生の中での総ゲームプレイ時間ぶっちぎりトップは
実はとってもトラディショナルなRoguelike系なのです。とりわけJNetHackとJAngband。
思い起こせば、DOS時代から今に至るまで、いつでもPCの中に常備しております。
気だるい学生時代、朝っぱらから日がな一日、気が遠くなるまでプレイしておりました…(←バカ学生)
vi式カーソル移動は当然のように完全マスター。画面を見れば右手が勝手に動いてくれます。
というか、え?本家viって斜めにカーソルが動かせないの?(当たり前だ)
いつでもどこでも、"@"をじっと見てると「あ、俺だ」と思い、"!"をじっと見てると喉が渇き、
"%"をじっと見てるとなんだか腹が減ってきます。もはや末期症状。
同好の勇者たちに贈る:墓堀
Re: メシは
2ちゃんねる探偵団3 |
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ネット | |
千葉の事件の女の子、日曜午前中に友達の家にアポなしで行ったのか。
そういう、家族同様のおつき合いで相手も気にしていないのかも知れないけど、一般的には迷惑っぽい。
弟が小学生の頃、その友達の1人が週7日遊びに来ていて、
正月も2日から遊びに来て、集まっていた親戚の方がびっくりしていた。
初恋の人はツンデレ? |
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マンガ アニメ その他色々 | |
元々名前がなかったものに名前が付けられ、1つのジャンル・カテゴリーとして認識されるということがある。
「ツンデレ」というのもその1つだろう。
正直、俺は「ツンデレ」が嫌いだ。
「ツンデレ」に「萌え~」とか言っているオタクも嫌いだ。っていうか、キモイ。
・・・と思っていた。
でも、最近ふと思ったのだ。
俺が子どもの頃好きだった『きまぐれオレンジ☆ロード』のヒロイン・鮎川まどかって今で言う「ツンデレ」だよなって。
まあ、鮎川まどかに限らず、「ツンデレ」という言葉ができる前からツンデレキャラはいたし、そういうキャラが好きという人もたくさんいただろう。
特にオリジナリティがあるわけでもないありがちなキャラ作りとも言える。
ただ、「ツンデレ」という言葉が生まれ、一般化した前と後ではやっぱりちょっと違う気がする。
先に「ツンデレ」ありきのキャラ作りなのと、丁寧なキャラ作りや作中でのキャラの心理上必然の言動をした結果が「ツンデレ」だったのとの違いだろうか。
そういうのって「ツンデレ」とかマンガ・アニメに限らず、音楽でも映画でもよくある。
つまり俺は、「ツンデレ」が嫌いだったのではなく、「狙っている感じ」とか「売れセン」、「おまえらこういうのが好きなんだろう」って売って、「はい。僕たちこういうのが好きなんです」って食い付く、そういう感じが嫌いなのだ。
もちろん作り手側のマスターベーションになるのもどうかと思うし、俺も自分が望むものを提供してほしいという気持ちがないわけではないが。
作り手側は受けて側の期待に応えるでもなく、裏切るでもなく、期待を超えていってほしい。
