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蜘蛛 |
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シネマディスプレイのすぐ裏の白い壁紙を小さな蜘蛛が這っている。種類はよくわからない。モニタの裏を左から右へ抜けていった。今はマックの本体裏のすぐ近くにいる。じっと動かない。今、ケーブルの中に消えていった。
何か書こうと思ったけれど、何を書けばいいのか、よくわからない。何か書けばいいんだろうけれど、何か伝えたいことがあるような気もするけれど、結局何も書かないことが多い。意外とこういう人、多いんじゃないか。アカウントを取って、どうせ匿名だし、何か書こうと思って、結局何も書かないという人、結構いると思っている。自分を識別する諸々が除去された状況からスタートする表現というのは、人間にとって、存外面倒なんだろうな、と思う。
なかなか、しがらみを忘れて、ほんの一時、今の私にsa.yona.laするのは難しいよね。しがらみの塊が今の私だものね。
ようやく快適な季節になりつつあるね |
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快適 さわやか 9月 | |
こんな日は外に出て体を動かしたい。
現実は3m四方の窓のない個室で作業中だったりする。
がんばれ、あとちょっとだぞ!
しんどくなくなる方法。 |
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裏 | |
そうか。
さらにギアを落とせばいいんだ。
でもこれ以上落としたら
好きって言えなくなっちゃう。
他のコ達と一緒になっちゃう。
キミのギアがそこまで落ちてるなら別だけど。
ありえないシリーズ5 |
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Mail 女 | |
親が知人の娘(タメでカワイイ女の子)をあずかることに。
とりあえず初日に誤って着替えもしくは風呂に入っているところを見てしまう。
アルジャーノンに花束を |
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SF | |
いきなり否定的な物言いですみませんが、
この作品を読んで涙しない人は、
たぶん私とは一生「本当の意味で」「心の底から」理解しあえることはないと思います。ごめんなさい。
SFに興味があって、読んだことがない人はぜひぜひ読んでみてください。
「こんなすごいSFがあったんだ!」と目からウロコが10枚ぐらい落ちること請け合い。
書かれた年代を考え合わせると驚異的な内容だと思います。
高校時代に読了したときは、本気で10分間ぐらい突っ伏して涙が止まりませんでした。
大学に入って、生協割引でまっさきに買ったのがこいつのハードカバーでした。
(当時はダニエル・キイス文庫なんて影も形もないような時代)
未だに題名を見ただけで思い出し泣きできるほどの俺の原体験(トラウマ?)です。
ちなみに中編よりも長編のほうが好きです。
Re: 可能性のあるものは
家族にはたまにしか会いたくならないが |
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田舎の自然は恋しくなる。あと犬と食事かなあ。
家族とは電話で話せるもんな。
Re: 我々は文字で会話するのだと
